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記事 での「作曲家」の検索結果 144
ポピュラー・ソング
爛漫亭日誌 ] 21:37 01/29
 アメリカ音楽に関する本を読んでいると、1927年のミュージカル『ショウ・ボート』とともにポピュラー・ソングの黄金時代が始まったと書かれています。作曲はジェローム・カーンです。「Smoke Gets ..
タグ: 洋楽 ボブ・ディラン 作曲家 バーンスタイン 歌手 アメリカ音楽 サイモン&ガーファンクル ガーシュウィン ハロルド・アーレン
イージー・トゥ・リメンバー
爛漫亭日誌 ] 20:54 01/19
 一月も下旬になると、少し日が永くなったのが分かります。しばらくすると、梅の便りが届き、一年のサイクルが廻りはじめた気分になります。いつも二月になるとストラヴィンスキー「春の祭典」を聴きたくなります。..
タグ: 音楽 作曲家 ストラヴィンスキー 春の祭典 ポピュラー・ソング
ハイティンクの一枚
爛漫亭日誌 ] 12:43 11/09
 秋が深まり近くの雑木林も黄葉の気配です。来週あたり柿の栽培地に出かけてみようかと思っています。陽光を吸収して結実した富有柿は秋の実りを実感させてくれます。いよいよ今年も終わりだと意識します。 ..
タグ: 音楽 植物 作曲家 指揮者 交響曲 高齢者 ハイティンク ショスタコーヴィッチ
音に浸る
爛漫亭日誌 ] 08:20 10/13
 今日はブルックナーの交響曲第4番「ロマンテック」を聴きました。クラウディオ・アバド指揮、ウィーン・フィル(1990年)です。秋めいてきた外気のように、爽やかで芯のしっかりした演奏でした。  ブ..
タグ: 音楽 作曲家 指揮者 ブルックナー 交響曲 ウィーン・フィル アバド
Moon river のこと
爛漫亭日誌 ] 21:50 09/28
 映画「ティファニーで朝食を」ではオードリー・ヘプバーンがギターをつまびきながら「Moon river」を唄うシーンがあります。 以前から気になっていたのですが、Moon riverって何のこと?  ..
タグ: 映画 音楽 女優 作曲家 映画音楽 ティファニーで朝食を ムーン・リバー
音楽の新生
爛漫亭日誌 ] 21:49 04/20
 週末には何曲か音楽をききますが、シューマンの弦楽四重奏曲第1番というのを初めて聴きました。思いのほか耳になじみ易く、またもう一度、ゆっくり聴きなおしてもいいと思えました。 クラシック音楽にはここしば..
タグ: 音楽 作曲家 弦楽四重奏曲 シューマン 丸谷才一 ピアソラ ヴィラ=ロボス
宮城谷昌光の小説でない本
爛漫亭日誌 ] 22:12 07/02
 宮城谷昌光というひとは小説家です。以前、小説好きの友人に「どの本がおもしろいの?」と訊いてみると「・・・『天空の舟』。」ということでした。しかし、また『クラシック 私だけの名曲1001曲』という奇妙..
タグ: 音楽 小説 作曲家 宮城谷昌光 あとがき 随想 春夏秋冬 クラシック 私だけの名曲1001曲 小沼丹
夏の終わり
爛漫亭日誌 ] 20:32 09/10
 きょうの鬼怒川の氾濫をみると、やはり今年もこんな災害がおこってしまったと、国土の容赦のない立地条件に暗澹たる気持ちになります。 『逝きし世の面影』(渡辺京二著)などをみると、このような条件のなかでも..
タグ: 音楽 作曲家 リヒャルト・シュトラウス 鬼怒川 歌曲 ヘッセ 渡辺京二 九月 1948年
冬の日の幻想
爛漫亭日誌 ] 21:46 12/28
 北国ではやっと雪が降り出したようです。南国育ちの人間には雪もようというのは、何か幻想的な感じがします。 チャイコフスキーの交響曲第1番は「冬の日の幻想」という題です。聴く機会は少ないですが、雪の降る..
タグ: 映画 音楽 小説 高校生 チャイコフスキー 作曲家 ロシア 書店
日の出の感慨
爛漫亭日誌 ] 21:53 01/04
 温かい三が日でした。行きがかりで神戸で新年を迎えることになり、偶然に初日の出を目にすることができました。朝寝坊なので、この年になるまで見た記憶がありません。もしかしたら仕事で当直をしていて、眺めたこ..
タグ: 音楽 評伝 ドビュッシー 神戸 作曲家 正月 初日の出 島崎藤村 河盛好蔵
新作を待つ
爛漫亭日誌 ] 21:41 01/12
 どこかにあったはずと本箱を探して、河盛好蔵『藤村のパリ』(新潮社)を拾い読みすると、1914年にドビュッシーが島崎藤村らの観客をまえに、ピアノ演奏した曲は自作の「前奏曲」や「子供の領分」だったそうで..
タグ: 音楽 パリ 評伝 ドビュッシー 作曲家 ラヴェル ショスタコーヴィチ 島崎藤村 河盛好蔵 1914年
揚げひばり
爛漫亭日誌 ] 21:59 02/22
 春らしい曲だなと思うのは、ヴォーン・ウイリアムズ(1872-1958)の『揚げひばり(The lark ascending)』です。イギリスへは行ったことがないので、どんな風景なのか分かりませんが、..
タグ: 音楽 イギリス 作曲家 万葉集 ヒバリ 大伴家持 ヴォーン・ウイリアムズ 和歌/短歌
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