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記事 での「日本文学」の検索結果 41
松本清張全集
野外日記 ] 17:40 06/02
島根県奥出雲亀嵩駅 だいぶ前に松本清張全集を購入しました。松本清張は若い頃の現代作家でした、でも今では昭和の作家となってサスペンス劇場でつとに有名です。随分お世話になりました、特に高校時代は文学..
タグ: 日記 雑感 日本文学 推理小説 松本清張 バードウオッチング 世界文学
【西条昇の浅草文芸展日記】特別講義、満員御礼!!②
私が資料展示及びアドバイザーを務める日本近代文学館での文学展「浅草文芸、戻る場所」、本日から無事開催。 14時からの私の特別講義「高見順の観た浅草芸能 ー『如何なる星の下に』を中心に」は、お陰様で定..
タグ: 日本文学 浅草 谷崎潤一郎 江戸川乱歩 高見順 永井荷風 文豪 ロック座 浅草文芸
【西条昇イベント情報】9月1日の日本近代文学館での西条の特別講義&に座談会、本日8月1日より申込み受付開始
私、西条は9月1日(土)~10月6日(土)に日本近代文学館で開催される文学展「浅草文芸、戻る場所」のアドバイザーおよび資料協力として浅草文芸や浅草芸能に関するコレクションの一部を展示することになりまし..
タグ: 日本文学 川端康成 浅草 早稲田大学 谷崎潤一郎 江戸川乱歩 井上ひさし 色川武大 高見順 永井荷風
【西条昇の早稲田食べ歩き】早稲田大学で日本近代文学館の浅草文芸展の打ち合わせ後、金城庵へ
今日は、僕がアドバイザーおよび資料協力をさせて頂く9月1日(土)~10月6日(土)に日本近代文学館で開催の文学展「浅草文芸、戻る場所」の打ち合わせを早稲田大学本部キャンパスでした後、金井先生たちと大学..
タグ: 日本文学 早稲田大学 蕎麦屋 早稲田 文学館 日本近代文学館 浅草芸能史 浅草文芸
【西条昇の浅草文芸史研究】早稲田大学で日本近代文学館での浅草文芸展の打ち合わせを
私、西条は9月1日(土)~10月6日(土)に日本近代文学館で開催される文学展「浅草文芸、戻る場所」のアドバイザーおよび資料協力として浅草文芸や浅草芸能に関するコレクションの一部を展示することになり、今..
タグ: 文学 日本文学 川端康成 浅草 早稲田大学 江戸川乱歩 高見順 永井荷風 ストリップ 日本近代文学館
【西条昇の神楽坂文学散歩】泉鏡花の愛した軽子坂の料亭「うを徳」
神楽坂と並行する軽子坂を登りきったところにある明治初期創業の料亭「うを徳」。 ここは尾崎紅葉や泉鏡花に愛された店として知られ、鏡花の小説「婦系図」に登場する魚屋「めの惣」のモデルは「うを徳」の初代・..
タグ: 文学 日本文学 神楽坂 明治 料亭 泉鏡花 尾崎紅葉 婦系図 文学散歩
【西条昇の荷風・作の舞台研究】神戸・寿座で上演された「春情鳩の街」
昭和27年の神戸・寿座の神港新聞での新聞広告。 〈東京新喜劇二大快作〉として「菜川作太郎の女たらし」と、何と「永井荷風の春情鳩の街」を上演している。 菜川作太郎は新宿ムーランや浅草・大都劇場で横溝..
タグ: 日本文学 神戸 横溝正史 永井荷風 喜劇 新喜劇 ストリップ 荷風 獄門島 大衆芸能史
【西条昇の浅草の荷風研究】ロック座の楽屋で踊り子に囲まれて三味線を爪弾く荷風
ロック座の楽屋での荷風シリーズ。 朝日浮世絵ショウの面々に囲まれて三味線を爪弾く荷風。 粋だな。 荷風の肩越しに覗き込む踊り子、左横で化粧を直す踊り子、左下で煙草を吸いつつ見つめる踊り子なども、..
タグ: 日本文学 浅草 踊り子 ショー 三味線 永井荷風 日舞 文豪 ストリップ 浅草ロック座
【西条昇の荷風コレクション】「国際写真情報」の「永井荷風氏 急死す」の記事
「国際写真情報」昭和34年6月号の「永井荷風氏 急死す」の記事。 昭和23年の常盤座での劇団「新風俗」の舞台を観て以来のお気に入りだった女優・桜むつ子と楽屋で一緒に撮った写真や手帳に書いて桜に贈った..
タグ: 日本文学 浅草 永井荷風 文豪 ロック座 桜むつ子 荷風 常盤座 オペラ館 浅草芸能史
本『伊豆の踊子』
この年齢になって初めて読んだ『伊豆の踊子』 名作と言われている小説のうち読んでいない作品がまだまだ多く…(^^;) あんな短編が映画化されたのね。 皆さんのポチッが励みになっ..
タグ: 日本文学
キーン先生、日本人の半年いかがですか
米国出身の日本文学研究の第一人者キーン・ドナルドさんが、東日本大震災の惨状に「一緒に生きたい。日本人になりたい」と日本国籍を取得して半年。6月に卒寿を迎えても元気いっぱいだ。キーンさんは、1974年か..
タグ: 文楽 日本文学 近松 大阪 古典 米国 源氏物語 北区 井原西鶴 東日本大震災
「小説的思考のススメ」”気になる部分”だらけの日本文学
『小説的思考のススメ”気になる部分”だらけの日本文学』 阿部公彦著 書評より 『スポーツやゲームにルールがあるように、小説を理解するのにも独特のルール、 つまり読み方がある、と著者は..
タグ: 日本文学 「小説的思考のススメ」 ”気になる部分”だらけの 阿部公彦著
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