タグ検索    

記事 画像
タグ検索トップ  >  記事  /  重松清
記事 での「重松清」の検索結果 222
「とんび」重松清
まいきーの読書ログ ] 07:00 08/21
重松清さんの とんび (角川文庫) 不器用な父親が見せる奥さんや息子への愛や、親子を見守る周囲の人達の暖かさに感動しました。とにかく泣けます(テレビドラマ版もお勧めです)。 忙しさに..
タグ: 感動 重松清 泣ける
すごいの読んだ
6猫日記 ] 23:20 08/21
 レイチェル・ウェルズ『通い猫アルフィーの約束』読了。  シリーズ第5弾。相変わらずのほのぼのだが、ちょっと今回は悲しいこともあり。若干予定調和っぽくはなってきたが、やっぱり読めばにやにやし..
タグ: 重松清 深緑野分 レイチェル・ウェルズ ベルリンは晴れているか 世紀末の隣人 通い猫アルフィーの約束
再読『ステップ』
ステップ (中公文庫)作者: 重松 清出版社/メーカー: 中央公論新社発売日: 2012/03/23メディア: 文庫内容(「BOOK」データベースより)結婚三年目、三十歳という若さで、朋子は逝った。あ..
タグ: 重松清
ニワトリは一度だけ飛べる
次郎のひとり言 ] 05:19 04/10
この人の本はまだ読んだことがないなあ... ニワトリは一度だけ飛べる (朝日文庫) [ 重松清 ]楽天で購入
タグ: 重松清 朝日文庫 ニワトリは一度だけ飛べる
また泣けた
6猫日記 ] 22:26 05/29
 重松清『みぞれ』読了。  短編集。いつもながらジーンとするのだが、以前読んだと思う『望郷波止場』を読んで、また泣いてしまったりして。なんか、あの話はツボだ。
タグ: 短編集 重松清 みぞれ 望郷波止場
「せんせい。」重松 清
花写log ~ kasya-log ~ ] 22:05 05/26
ここ最近、久しぶりに何冊か小説を読んだ。 そのうちの一冊が、「せんせい。」重松清 心がかさついてきて、潤いがほしくなったときに 私は、重松清を読む。 教師と生徒を巡..
タグ: 重松清 せんせい。
まあ、ほっとしたけど
6猫日記 ] 21:27 03/21
 重松清『ブランケット・キャッツ』読了。  レンタ猫の話で、猫がひどい目にあったらいやだと身構えて読んだが、そこまでではなかった。ただ、まあ、この話では猫は添え物感があるなあ。重松さんは..
タグ: エッセイ ミステリ 薬丸岳 デンマーク 重松清 江戸川乱歩賞 池波正太郎 天使のナイフ ブランケット・キャッツ スーツケースの中の少年
「家庭とは何か」をめぐってもがく人たち~映画「幼な子われらに生まれ」
夕陽の回廊 ] 16:57 08/31
「家庭とは何か」をめぐってもがく人たち~映画「幼な子われらに生まれ」    重松清の原作である。彼の小説を読むとき、感じることが二つある。心理劇の名手であること。セリフの名手であ..
タグ: 浅野忠信 田中麗奈 寺島しのぶ 重松清 幼な子われらに生まれ 三島由紀子
どうしても泣ける内容
6猫日記 ] 22:09 08/08
 重松清『その日のまえに』読了。  身近な人たちの死を見つめた連作短編。どうしたって、泣くよなあ、こういう内容じゃ。特に最初のやつが、小学生の時に小児がんで一人死んでいった友達を思わせて……..
タグ: 重松清 連作短編 その日のまえに
物悲しくて
6猫日記 ] 12:54 06/12
 重松清『カカシの夏休み』読了。  昔だってそうだと思うが、教師という職業は、本当に大変だ。自分だってまだ完成していないのに、なおさら未完成の子供たちに何を教えたらいいものか……安易にならな..
タグ: 重松清 カカシの夏休み
【映画鑑賞記8/17’】恋妻家宮本
「恋妻家宮本」を鑑賞。 重松清の小説を「家政婦のミタ」「偽装の夫婦」の脚本家・遊川和彦が映画初監督に挑戦した作品。 阿部寛と天海祐希が熟年夫婦役としてダブル主演しています。 物語は、ひとり息..
タグ: 天海祐希 阿部寛 重松清 遊川和彦 恋妻家宮本
恋妻家宮本
きままなブログです ] 07:02 02/08
【公式サイト】 笑いを求めて観に行ってきました。 某映画レビューサイトで評判が良かったので。 「恋妻家」ですが、「恐妻家」だと本気で思い込み、 映画の後半で本当のタイトルを知りまし..
タグ: 天海祐希 阿部寛 重松清
前のページへ 1 2 3 4 5 18 19 次のページへ