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タグ検索トップ  >  記事  /  短編集
記事 での「短編集」の検索結果 325
さかさま少女のためのピアノソナタ
まずはAmazonさんの紹介ページから。 古書店にあった「絶対に弾いてはならない!」と記された謎の楽譜。その旋律をピアノで 奏でた高校生を襲う戦慄の出来事とは。TVドラマ化された表題作をはじめ..
タグ: ミステリ 講談社文庫 北山猛邦 短編集 さかさま少女のためのピアノソナタ 千年図書館 今夜の月はしましま模様? 終末硝子 見返り谷から呼ぶ声
「毒を売る女」島田壮司
まいきーの読書ログ ] 10:31 01/10
【お知らせ】はてなブログに引っ越しました!⇒ https://mikeybook.hatenablog.com/ 島田壮司さんの「 改訂完全版 毒を売る女 (河出文庫) 」 ..
タグ: ミステリ サスペンス 短編集 島田壮司
美味しそうだけれど
6猫日記 ] 08:36 11/25
 小川糸『あつあつを召し上がれ』読了。  短編集。美味しそうなものもたくさん出てくるが、なんだか話自体がグロな感じのものもあって、決して読後感はハッピーではなかった。  藤沢周平『逃走..
タグ: 朗読 短編集 小川糸 笹野高史 藤沢周平 CDブック 逃走―山田洋次が選ぶ「藤沢周平傑作選」 あつあつを召し上がれ
死の快走船
まずはAmazonさんの紹介ページから。 白堊館の建つ岬と、その下に広がる藍碧の海。美しい光景を乱すように、 海上を漂うヨットからは無惨な死体が発見された……堂々たる本格推理を表題に据え、 ..
タグ: ミステリ 創元推理文庫 短編集 戦前 東京創元社 大阪圭吉 死の快走船
素敵な日本人
まずはAmazonさんの紹介ページから。 一人娘の結婚を案じる父に、娘は雛人形を指差して大丈夫という。 そこには亡き妻の秘密が……。(「今夜は一人で雛祭り」) 独身女性のエリーが 疑似子育て..
タグ: 東野圭吾 短編集 光文社文庫 壊れた時計 素敵な日本人 レンタルベビー サファイアの奇跡 十年目のバレンタインデー クリスマスミステリ 水晶の数珠
いいやつだな
6猫日記 ] 12:58 03/18
 サンシャイン池崎『空前絶後の保護猫ライフ! 池崎の家編』読了。  溺愛猫的女人さんのおすすめ。猫好きなのは知っていたけれども、これほどとは! いいやつだなあ。滑っても笑ってあげられる気にな..
タグ: 時代物 短編集 保護猫 ドリアン助川 サンシャイン池崎 蚤とり侍 小松重男 空前是雨後の保護猫ライフ! 新宿の猫
旅の空で、など
6猫日記 ] 19:30 02/24
 中村文則『何もかも憂鬱な夜に』読了。  この人の小説はいつもなんだかよくわからないのだが、この短編は良かった。ていうか、ちょっと理解できたような気がする。というわけで、◎。  スティ..
タグ: このミス 短編集 スティーブン・キング 短編 犯罪小説 レイ・ブラッドベリ 中村文則 1922 何もかも憂鬱な夜に バビロン行きの夜行列車
短編集やらメンヘラやら
6猫日記 ] 22:02 02/05
 長谷川義史『絵本作家のブルース』読了。  いい絵だけれど、文字が全部これだと読みづらいこと甚だしい。絵本で少ない文字をじっくり読むのがいいのかも。  本谷有希子『生きてるだけで、愛』..
タグ: ミステリ 短編集 本谷有希子 長谷川義史 チャールズ・ブコウスキー 芦田すなお 生きてるだけで、愛 絵本作家のブルース 嫁洗い池 町でいちばんの美女
恐ろしくも悲しい事件から
6猫日記 ] 21:25 12/01
 ハン・ガン『少年が来る』読了。  様々な映画や小説でも書かれている光州事件を描いた作品。とにかく恐ろしいしやりきれない描写が続いたが、最後のほうに少しだけ救いがあってほっとした。そうだよね..
タグ: 韓国 短編集 光州事件 青春小説 新田次郎 皆川博子 ハン・ガン 少年が来る 少女外道 風の中の瞳
知多にみかん
6猫日記 ] 22:26 11/26
 澤田ふじ子『黒髪の月』読了。  いろいろな時代の短編。面白いのもあったのかもしれないが、なんとなくあまり印象に残らなかったなあ。知多半島でみかんを作ろうとした話あたりが、気の毒だが面白かっ..
タグ: 時代物 短編集 知多半島 澤田のぶ子 黒髪の月 中村理聖 砂漠の青がとける夜 すばる小説新人賞
全部を自作の家!
6猫日記 ] 23:53 08/27
 岡啓輔『バベる!』読了。  今思えば、これにかかわる仕事をやってたのって、すでにまる1年前になってしまうんだなあ……時間のたつのは速いなあ。と、感慨にふけるが、まだ本物を見に行ってないし、..
タグ: 建築 住宅 角田光代 短編集 中村文則 黒岩重吾 飛田ホテル バベる! 岡啓輔 私の消滅
一休さんの時代に
6猫日記 ] 10:38 08/12
 杉本苑子『華の碑文』読了。  能が足利義満の頃に庇護されて発展したということは何となく日本史の知識として知っていたが……観阿弥・世阿弥は物語によってちょっと身近に感じられるようにはなったけ..
タグ: ホラー 短編集 幻日 世阿弥 杉本苑子 福澤徹三 観阿弥 丸山宗利 華の碑文
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