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記事 での「気診治療」の検索結果 46
半年以上水様の下痢が続く患者さんの話-2
 標記の患者さんのその後の状況です。 湯たんぽ美人を使い、身体を温めた患者さんの排便の頻度は確実に減りました。 便そのものは下痢ではなくなり、形があるように変わりました。 10回程度の排便の頻度..
タグ: 水様下痢 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 綿花を利用したまだらめ式間接灸 気診治療 湯たんぽ美人 希望 絶望 拮抗筋
膀胱癌の患者さんの話
 膀胱癌の50歳台の男性が受診しました。 膀胱癌そのものはすでに経尿道的に内視鏡で切除されておりました。 病理組織学的に異形度が高いと言われたそうで、膀胱の全摘手術は不要ですが BCGの注入..
タグ: 膀胱癌 交感神経優位 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 BCG注入 まだらめ式間接灸 気診治療 副交感神経優位 痛み 湯たんぽ美人 自律神経
直腸癌の患者さんの話
 50歳代の男性で標記の患者さんが受診しております。 痔と思っていたら実は直腸癌だったという、ありがちなパターンです。 直腸癌と診断されてから生活態度を改めました。 肉食を止め、玄米菜食にしまし..
タグ: 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 まだらめ式間接灸 直腸癌 気診治療 湯たんぽ美人 お尻の痛み 足のツボ
黄斑変性の患者さんの話
 黄斑変性とは聞き慣れない病名ですが、高齢化社会には頻度の高い病気の一つになってきております。 網膜中心が黄斑です。 ここが一番視力に関係が深い場所です。 黄斑付近の細胞に障害が出たときに視力が..
タグ: 加齢黄斑変性症 黄斑 網膜 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 気診治療 綿花を利用した、まだらめ式間接灸
全身の浮腫がすごい患者さんの話
 所長は肝臓学を専攻した経歴があるので、肝臓が悪くて腹水が溜まってから浮腫が出てくる患者さんを治療する機会が多かったのです。 多くは肝硬変・肝癌を合併している患者さんでした。 浮腫は肝臓が悪いから..
タグ: 気診治療 まだらめ式間接灸 浮腫 湯たんぽ 目の灸 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 利尿剤 湯たんぽ美人
大腸癌手術後状態の患者さんが受診されました。
 手術後に抗癌剤の治療を受けている70台前半の女性患者さんです。 抗癌剤を注射されると、手足がしびれるそうです。 まだ初回の抗癌剤治療だったので、これが治るかあるいはもっと悪くなるか、不安が強いよ..
タグ: 新型コロナウイルス 気診治療 生還 まだらめ式間接灸 リンパ球数 リンパ球 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 抗癌剤 大腸癌
新型コロナウイルスの話:死亡者と生存者の比較
 新型コロナウイルスに関する論文が、多く出てきております。 国内の学会では感染症学会が情報を提供しており、さすがに感染症学会と名乗るだけのことはあると感心しております。  この感染症学会に掲載..
タグ: 新型コロナウイルス 死亡者 生存者 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 呼吸器疾患 心疾患 糖尿病 癌患者さん 気診治療 まだらめ式間接灸
アトピー性皮膚炎の患者さんの話
 標記の患者さんが受診されました。 40台の女性患者さんです。 幼少期からのアトピー性皮膚炎で、長期間に渡りステロイドを使い続けた方です。 それでもある程度の年齢になった時に、ステロイドの副作用..
タグ: 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 気診治療 綿花を利用した、まだらめ式間接灸 アトピー性皮膚炎 刺絡
笠井アナの話:悪性リンパ腫の治療について
 元フジテレビアナウンサーの笠井さんが悪性リンパ腫の抗癌剤治療を始めたという記事がありました。 悪性リンパ腫などの血液の癌とされる病気は抗癌剤が効果的です。 しかし、繰り返し抗癌剤を使っていると白..
タグ: 血小板減少 抗癌剤副作用 綿花を利用した、まだらめ式間接灸 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 笠井アナ 白血球減少 気診治療 悪性リンパ腫
51歳 結腸癌手術後腹膜播種の女性患者さんの話
 49歳で結腸癌が発見され手術を受けましたが、翌年吻合部の再発が発見され、 再び手術を受けていらっしゃる方です。 不幸な事に、最近になって腹膜全体への転移、腹膜播種が発見されてしまったのです。 ..
タグ: 結腸癌 気診治療 腹膜播種 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 吻合部再発 まだらめ式間接灸
Her 2蛋白陽性の乳癌患者さんの話
 標記の患者さんの治療をしております。 この患者さんは40歳台で手術後状態です。 抗癌剤を使っておりましたが、副作用がひどくなり抗癌剤を続けられなくなりました。 抗癌剤とは抗HER2療法のハーセ..
タグ: 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 気診治療 綿花を利用した間接灸 頭痛 吐き気 副作用 ハーセプチン 抗癌剤 Her 2蛋白 乳癌
両側乳癌手術後状態の患者さんの話-2
 大きな会での講演が重なり、書き込みできませんでした。  前回の書き込みの患者さんの話です。 背中の苦しさや胃のムカムカ感は治療すると軽快しますが、 すぐに戻ることを繰り返しておりますが..
タグ: 乳癌 乳房再建術 肩関節周囲の筋肉 気診治療 まだらめ式間接灸 青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 手術後状態
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