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記事 での「森まゆみ」の検索結果 13
夏は来ぬ
爛漫亭日誌 ] 17:53 06/28
  卯の花の匂う垣根に   時鳥早も来鳴きて・・・  という唱歌があります。卯の花ってどんな花だったかな~と思っても、記憶にありません。ネットで検索すればすぐに画像が現れますが、こんな花みたこ..
タグ: 与謝蕪村 ホトトギス 卯年 俳句/俳人 ネコ年 唱歌 植物
文化と青春の薫りがする~濫読日記
夕陽の回廊 ] 16:04 03/07
文化と青春の薫りがする~濫読日記 「聖子 新宿の文壇BAR「風紋」の女主人」(森まゆみ著) 2月下旬、新聞に小さな死亡記事が出た。林聖子さん。93歳。文壇バー「風紋」元店主。作家、映画監督らが足を運..
タグ: 聖子 森まゆみ 太宰治 風紋 文壇バー
薬の効きめ
爛漫亭日誌 ] 10:33 01/29
 よくそんなことが出来たものだと驚きながら、河口慧海『チベット旅行記』(講談社学術文庫)を読んでいると、困ったときに慧海(えかい)は「宝丹」という薬をよく飲んでいます。たとえば・・・  < そう..
タグ: 祖父 森まゆみ チベット ネパール 河口慧海 紀行 宝丹 1897年 文庫
ベルツの遺産
爛漫亭日誌 ] 14:40 12/12
  来週からは本格的な寒さになるそうです。北の地方では雪が降り始めるかもしれません。寒くなると手足が荒れます。昔はアカギレが踵などによくできました。子供のころ実家では、膏薬を作っていましたので、少し..
タグ: 東京 谷根千 渡辺京二 森まゆみ アカギレ 明治 フェノロサ ナウマン モース 競馬
ことしの本など
爛漫亭日誌 ] 18:02 12/18
 きのう新聞を見ると、書評欄は年末恒例の「ことしの3冊」をそれぞれの書評担当者が短評と共に挙げていました。何冊かは読んだ本もありましたが、まったく見たこともない本も多数ありました。   最も多く..
タグ: 福沢諭吉 森まゆみ 國分功一郎 村井康彦 杉本鉞子 自伝 歴史 書評 長岡 新潟県
夏を流す
爛漫亭日誌 ] 20:15 07/10
 今朝、玄関ドアを開けるとセミが一斉に鳴いていました。去年はいつ聞いたのか憶えていませんが、一昨年は7月9日でした。蝉しぐれにつつまれると梅雨があけた気になります。  明治26年7月19日、26..
タグ: 最上川 1893年 樋口一葉 石川啄木 野口英世 鉄道 歌人 正岡子規 松尾芭蕉
再び同じ道に迷いこまないように~濫読日記
夕陽の回廊 ] 18:02 10/23
再び同じ道に迷いこまないように~濫読日記   「暗い時代の人々」(森まゆみ著)    タイトルは、ハンナ・アーレントが1968年に著した同名著書によっている。そし..
タグ: 暗い時代の人々 森まゆみ ハンナ・アーレント 斉藤隆夫
楽しみな本
爛漫亭日誌 ] 16:38 05/30
 先日、本屋さんの棚を眺めていると、森まゆみ『子規の音』(新潮社)という本がありました。手に取ってみると  くれなゐの二尺伸びたる薔薇の芽の針やはらかに春雨のふる(子規) という歌から始ま..
タグ: 春雨 根岸 正岡子規 森まゆみ 歌人 評伝 薔薇 和歌/短歌
いつも傍らにコーヒーと本
相互に旅をする人 ] 11:12 09/08
『ダ・ヴィンチ』2015年10月号の特集は いつも傍らにコーヒーと本 羽鳥書店の事務所がある千駄木周辺の喫茶店も紹介されています。 「本のまちの喫茶店~谷根千」というページで..
タグ: 森まゆみ 古書信天翁 古書ほうろう 往来堂書店 エスプレッソファクトリー
不忍通り、いま、むかし
相互に旅をする人 ] 11:25 07/29
森まゆみさんのトークイベントが開催されます。 森まゆみ『「谷根千」地図で時間旅行』(晶文社)刊行記念のトークイベント 「森まゆみさんにきく 不忍通り、いま、むかし」 日時 8月9..
タグ: 往来堂書店 森まゆみ
教科書 検定に「政府見解」規定 文科省 慰安婦問題など
教科書 検定に「政府見解」規定 文科省 慰安婦問題などhttp://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013111402000139.html比台..
タグ: 景観破壊 新国立競技場 森まゆみ 自衛隊 援助隊到着 新設 文科省 慰安婦問題 比台風 政府見解
【書評】『おたがいさま』森まゆみ著
おたがいさま新品価格¥1,470から(2011/9/11 10:04時点)
タグ: 森まゆみ おたがいさま
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