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タグ検索トップ  >  記事  /  柳田國男
記事 での「柳田國男」の検索結果 53
餅なし正月
また長文失礼します。今日は妻と一緒に正月の買い出しに行きました。要するにセバスチャンですな。 妻は当たり前のように「信州産がいいでしょ」と言って年越し蕎麦を買います。私も妻の習慣に合わせて年..
タグ: 沖縄 信州 鹿児島 DNA 長野 元日 愛媛県 アイヌ 岡山県 縄文人
「米と粟(あわ)の祭り」−多様なる国民を統合する新嘗祭−
斎藤吉久のブログ ] 07:18 11/20
以下は斎藤吉久の「誤解だらけの天皇・皇室」メールマガジンからの転載です 第6回「米と粟(あわ)の祭り」−多様なる国民を統合する新嘗祭− ▼見落とされている粟(あわ)の存在 ..
タグ: 柳田國男 新嘗祭 大嘗祭 宮中祭祀 常陸国風土記 米と粟 野本寛一
2020年 最恐!・最強?のカッパ登場!!兵庫福崎町妖怪ツーリング
11月3日 3年ほど前に行った兵庫県福崎町の辻川山公園のカッパ・妖怪がリニューアルされたと聞いて本日バイクを駆り出すことに。3年前は曇天だったのでパッソで行きましたが今回はバイクで! 中国自動車道の..
タグ: 福崎町 柳田國男 ガジロウ 辻川山公園 尻子玉 ガタロウ 招き鵺 天狗の森の妖翁 森に吹く風 怪しい抜け道
北海道・寒地稲作に挑んだ人々──なぜ米を選んだのか?
斎藤吉久のブログ ] 22:26 07/15
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 北海道・寒地稲作に挑んだ人々──なぜ米を選んだのか? (「神社新報」平成8年7月15日) ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇..
タグ: キリスト教 北海道 クラーク 稲作 札幌農学校 柳田國男 遠別 明治天皇 巡幸 神社新報
青森・古代北方稲作の謎──なぜ短期間に伝播したのか
斎藤吉久のブログ ] 15:48 08/12
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 青森・古代北方稲作の謎──なぜ短期間に伝播したのか (「神社新報」平成8年8月12日) ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇..
タグ: フィリピン 稲作 蝦夷 柳田國男 神社新報 佐藤洋一郎 垂柳遺跡 伊東信雄 古代稲作 藤原宏志
水田耕作の発生──水稲と陸稲は起源が異なる
斎藤吉久のブログ ] 15:35 03/11
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 水田耕作の発生──水稲と陸稲は起源が異なる (「神社新報」平成8年3月11日号) ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇..
タグ: インド 海上の道 柳田國男 本居宣長 登呂遺跡 神社新報 伊雑宮 宝満神社 佐藤洋一郎 水田稲作
義人たちはいま何処──全国「芋神様」総覧
斎藤吉久のブログ ] 14:45 10/09
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 義人たちはいま何処──全国「芋神様」総覧 (「神社新報」平成7年10月9日) ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇..
タグ: 沖縄 千葉 静岡 島根 鹿児島 サツマイモ 柳田國男 宮本常一 義人 井戸平左衛門
暑い夜に閑話
爛漫亭日誌 ] 21:59 07/28
  台風が通り過ぎて、一気に真夏になりました。今日は暑さになじんでいないせいか、体が少しふらつくような感じがします。この夏をどうやり過ごすか、思案します。  この間から読んでいる森銑三『明治人..
タグ: エッセイ 評伝 文庫 明治 回想 柳田國男 森鷗外 森銑三 井上通泰
島と岬
爛漫亭日誌 ] 18:27 07/02
  7月になりました。ここ数日、雨が続いています。間食に、先日いただいたマンゴーを食べました。香りが強く夏の気分になります。  大学生のころ、奄美大島で泊めてもらった家の庭にパパイヤが実ってい..
タグ: 音楽 マンゴー 大学生 作曲家 帆船 奄美大島 フィラリア メンデルスゾーン
世相を眺める
爛漫亭日誌 ] 16:33 05/28
 元号が変わったので、明治などというのは遥か昔に感じられますが、わたしの父親や祖父母は明治生まれです。柴田宵曲『明治風物誌』(ちくま学芸文庫)を見ていると、アレッと思うことが載っています。 「カ..
タグ: エッセイ カバン 文庫 ポスト 明治 父親 大正 祖父母 正岡子規
金田一先生の事件簿
爛漫亭日誌 ] 19:05 05/12
  今日は「母の日」です。わたしは子供の頃は「オカーチャン」と呼んでいました。金田一春彦『ことばの歳時記』(新潮文庫)によると「おかあさん」という言葉は、比較的新しく、明治三十年ごろに文部省で作った..
タグ: エッセイ 自伝 文庫 母親 石川啄木 教科書 おかあさん 回想 歌人 柳田國男
空と海の道
爛漫亭日誌 ] 14:23 12/23
 鷹ひとつ見つけてうれし伊良湖崎 (松尾芭蕉) 貞亨四年(1687年)、芭蕉は渥美半島の村に流刑となっている愛弟子・杜国を訪ね、再会を喜びます。その後、鳥羽から吉野へと伴に旅をします。 伊良湖岬は鷹の..
タグ: 愛知県 植物 松尾芭蕉 島崎藤村 椰子の実 伊良湖岬 自然観察
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