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タグ検索トップ  >  記事  /  本屋大賞
記事 での「本屋大賞」の検索結果 258
行動することは一つだけではない/三十の反撃@ソンウォンピョン
あらすじ 非正規社員の三十歳、キム・ジヘ。 平凡な彼女は、世の中にも会社にも期待することを諦めていた。 だが、一癖ある同僚との出会いをきっかけに、社会に小さな反撃を始めるようになった..
タグ: 本屋大賞 韓国文学 韓国 読書 読書感想 ソンウォンピョン
【2022年本屋大賞】逢坂冬馬氏『同志少女よ、敵を撃て』に決定!!
営業マンのブログ ] 19:56 04/06
全国の書店員が“今いちばん売りたい本”を決める『2022年本屋大賞』(本屋大賞実行委員会主催)の大賞作品が6日発表され、逢坂冬馬氏の『同志少女よ、敵を撃て』(早川書房)に決定した。
タグ: 同志少女よ、敵を撃て 本屋大賞 逢坂冬馬
目的を持って自転するか生きあたりばったりで自転するのか・・・/自転しながら公転する
■あらすじ 東京のアパレルで働いていた都は母親の看病のため茨城の実家に戻り、地元のアウトレットのショップで店員として働き始めるが、職場ではセクハラなど問題続出、実家では両親共に体調を..
タグ: 読書感想 感想 読書 本屋大賞 自転しながら公転する
これはひどい
6猫日記 ] 23:20 12/08
 千早茜『ひきなみ』読了。  ストーリーは間違いなく面白かった。ので、タイトルはこの小説自体がひどいというのではなくて……出てくる人物がちょっと極端。新旧の時代の女性に対する差別がちょっとえ..
タグ: 下町ロケット2 対談集 貧乏だけど贅沢 池井戸潤 沢木耕太郎 そして、バトンは渡された 本屋大賞 千早茜 瀬尾まいこ ひきなみ
犬がいた季節/伊吹 有喜 ー大人未満子ども以上同士が交差していく物語ー
犬がいた季節/伊吹 有喜 ★第1話 めぐる潮の音 進路をめぐった家族との関係に悩む塩見優花。 家族は大事だし好き。故郷も嫌いじゃない。 でも外の世界を知りたい。 井の中の..
タグ: 本屋大賞
「2021年本屋大賞」は、町田そのこの「52ヘルツのクジラたち」
本屋大賞 書き忘れていて、ちょっと古い話題になってしまうが、全国の書店員が最も売りたい本を選ぶ「2021年本屋大賞」が、2021年4月が14日に発表された。 52ヘルツのクジラたち【電..
タグ: オルタネート 吉川英治文学新人賞 山本文緒 加藤シゲアキ 逆ソクラテス 伊坂幸太郎 中央公論新社 52ヘルツのクジラたち 宇佐見りん 町田そのこ
「異人たちの館」折原一
まいきーの読書ログ ] 06:33 10/07
折原一さんの「 異人たちの館 (文春文庫) 」 2018年本屋大賞発掘部門「超発掘本!」 樹海で見つかった白骨死体。近くに落ちていた免許証から、失踪した小松原淳と推定された。それでも..
タグ: 本屋大賞 サスペンス ミステリー 折原一
かがみの孤城(辻村深月著、ポプラ社)を読んで
Study nature & books ] 15:13 05/31
辻村深月さん著、「かがみの孤城」。2018年の本屋大賞他、合計で7つの賞を受賞している傑作です。 仕事で忙しく、久しぶりの小説でしたが、実に面白く、感動的で、一気に読んでしまいました。最近読んだ本の..
タグ: おおかみさま タイムトラベル いじめ 本屋大賞 辻村深月 かがみの孤城
そして、バトンは渡された
三郎のひとり言 ] 05:57 04/10
昨日のニュースで本屋大賞が、この本に決まったそうです。 毎回芥川賞などとは別に、盛り上がりを見せますが、書店の店員さんが選ぶので、親しみやすい作品が多いですねえ。 そして、バトンは渡された..
タグ: そして、バトンは渡された 文芸春秋 本屋大賞 瀬尾まいこ
2019年本屋大賞
イケイケ日記ブログ ] 15:40 02/11
2019年の本屋大賞のノミネート作が発表されました。 ノミネート作はこの10点 『愛なき世界』三浦しをん(中央公論新社) 『ある男』平野啓一郎(文藝春秋) 『さざなみのよる』木皿泉(河..
タグ: ノミネート作 本屋大賞 2019年
海賊とよばれた男(2016年 東宝)
出光興産の創業者である 出光佐三をモデルにし 小さな商店が大企業に成長する過程を描いた 第10回本屋大賞受賞作品。 国岡鐵造(岡田准一)  国岡ユキ(綾瀬はるか) 東雲忠司(吉岡秀隆) ..
タグ: 岡田准一 本屋大賞 出光佐三 出光興産 国岡商店 ドン・ジョンソン 松原正隆 田中美央 佐伯新 坂田聡
かがみの孤城 :#小説 #ファンタジー #かがみの孤城 #辻村深月 #本屋大賞
普通の人ってどんな人だろう。普通の人からはみ出した人はどうしたらいいのか。 思春期の子供に読んでもらいたいかな。 学校に行けなくなった子たちが城に集められて、約1年間のうちに城のどこかにある1..
タグ: 辻村深月 ファンタジー かがみの孤城 小説 書評 ブックレビュー 本屋大賞
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