タグ検索    

記事 画像
タグ検索トップ  >  記事  /  唄
記事 での「」の検索結果 53
こころに残る洋楽
爛漫亭日誌 ] 11:15 11/02
 何か読む本はないかと本箱を眺めていると、村上春樹 和田誠『村上ソングズ』(中央公論新社)が目についたので取り出してみました。村上春樹が好みの洋楽の唄を17曲選び、彼の訳した歌詞と原詞を載せ、それらの..
タグ: 音楽 ビートルズ エッセイ 洋楽 村上春樹 歌手 和田誠 フランク・シナトラ バン・バン
柔道観戦の楽しみ
爛漫亭日誌 ] 09:15 07/30
 柔道は一度もやったことが有りませんが、ここのところ毎日、夕方のテレビで、オリンピックの柔道観戦を楽しんでいます。敗者復活戦、準決勝、3位決定戦、決勝と熱戦が続きます。相撲は1日1番、水泳も予選、準決..
タグ: 映画 テレビ 小説 オリンピック 大学生 黒澤明 歌手 柔道 美空ひばり 剣道
唄がよみがえる
爛漫亭日誌 ] 08:08 06/18
 何ヶ月か前、朝のテレビを見ていると宮本浩次という人が出てきて、むかし岩崎宏美が歌っていた「ロマンス」(阿久悠作詞・筒美京平作曲)を唄い出したのを聴いて、驚きました。声に込めたエネルギーの大きさに、コ..
タグ: 音楽 岩崎宏美 20代 1970年代 歌手 カバー エレファントカシマシ 阿久悠 歌謡曲 70年代
サウンド・オブ・ミュージック
爛漫亭日誌 ] 21:19 03/05
 夕方、車に乗っていると、FMラジオで「サウンド・オブ・ミュージック」の特集をやっていました。サウンド・トラックがながれてくるので、映画の場面を思い出します。 映画は高校2年生(1965年)のときに三..
タグ: 映画 音楽 洋楽 ラジオ 高校生 ミュージカル 神戸 歌手 サウンド・オブ・ミュージック
空と海の道
爛漫亭日誌 ] 14:23 12/23
 鷹ひとつ見つけてうれし伊良湖崎 (松尾芭蕉) 貞亨四年(1687年)、芭蕉は渥美半島の村に流刑となっている愛弟子・杜国を訪ね、再会を喜びます。その後、鳥羽から吉野へと伴に旅をします。 伊良湖岬は鷹の..
タグ: 愛知県 植物 松尾芭蕉 島崎藤村 椰子の実 伊良湖岬 自然観察
「春」という歌
爛漫亭日誌 ] 09:06 04/19
 リヒャルト・シュトラウスの『四つの最後の歌』の第1曲は「春」というヘルマン・ヘッセの詩に曲をつけたものです。オーケストラを従えソプラノが唄います。               「春」    ..
タグ: 音楽 作曲家 歌手 ヤンソンス ドイツ文学 リヒャルト・シュトラウス ソプラノ 歌曲
勢いのある歌詞
猫毬(apoPtosisting) ] 00:00 01/25
あい^^♪♪最近、音ネタ多いw 本日は。。あなたの、、、一番、、 「「「勢いのある歌詞」」」 は、なんですか?^^ わりかし、英語だと難しいと思うのよねww GO~とかに..
タグ: 歌詞 ONE PIECE アニソン アニメソング 永井豪 マジンガーZ
ひょっこりひょうたん島の住人
爛漫亭日誌 ] 07:00 11/22
 井上ひさしといえばテレビの人形劇「ひょっこりひょうたん島」の原作者の一人ということが思い浮かびますが、没後十年になって、『発掘エッセイ・セレクション 小説をめぐって』という本が出たと毎日新聞の書評欄..
タグ: テレビ エッセイ 浅草 人形劇 山形県 井上ひさし ひょっこりひょうたん島 最上川
やるせない音楽
爛漫亭日誌 ] 14:44 06/09
 「やるせない」という言葉で思い浮かぶのは「待てど暮らせど来ぬ人を 宵待草のやるせなさ」という竹久夢二の詩句ですが、ブラームス(1833-1897)の室内楽を聴くと何か濃密なやるせなさにひたされる気が..
タグ: 音楽 ジャズ ロック ベートーヴェン 作曲家 ブラームス ブルース 竹久夢二 室内楽
夏の終わり
爛漫亭日誌 ] 20:32 09/10
 きょうの鬼怒川の氾濫をみると、やはり今年もこんな災害がおこってしまったと、国土の容赦のない立地条件に暗澹たる気持ちになります。 『逝きし世の面影』(渡辺京二著)などをみると、このような条件のなかでも..
タグ: 音楽 作曲家 リヒャルト・シュトラウス 鬼怒川 歌曲 ヘッセ 渡辺京二 九月 1948年
冬の旅
爛漫亭日誌 ] 17:07 02/24
  昨年末にテノール歌手のペーター・シュライヤーが他界されたのを新聞で見て、彼の歌う『冬の旅』を聴いてみたくなり、HMVで取り寄せるようにしましたが、まだ届きません。  そういえば以前、梅津時..
タグ: 音楽 松尾芭蕉 シューベルト 評論 HMV 作曲家 歌手 奥の細道 歌曲
前のページへ 1 2 3 4 5 次のページへ