タグ検索    

記事 画像
タグ検索トップ  >  記事  /  交響曲
関連するタグ: 音楽  ベートーヴェン 
記事 での「交響曲」の検索結果 474
フィンランドのドラマ
爛漫亭日誌 ] 17:44 01/03
  静かな正月なので、音楽を聴いて過ごしています。今日はシベリウスの交響曲第3番を H.ブロムシュテット指揮、サンフランシスコ交響楽団の演奏で聴きました。こじんまりした曲で、春の訪れを待つような穏や..
タグ: 音楽 CD 文庫 フィンランド 指揮者 新書 交響曲 宮城谷昌光 シベリウス ヴァイオリン協奏曲
顧話§今日の歴史~ワーグナーの死の予感~
ひだまりのお話 ] 00:01 12/30
1884年12月30日、ブルックナーの交響曲第7番初演。 ブルックナー……苦手である。まともに聞いた交響曲は4番、8番、そして7番くらいか。 ワーグナーの楽劇よりも長いとすら感じてしまう。..
タグ: 音楽 クラシック オーケストラ 歴史 ブルックナー 交響曲 ワーグナー
師話§2020年12月の予定あれこれ
ひだまりのお話 ] 00:00 12/01
月初めにつき、東京の一か月間の日の出&日没時刻を。 12月1日の日の出は6時32分で日没は16時28分、月末の日の出は6時50分で日没は16時38分……12月半ばまでは日没時刻が一番に早..
タグ: 音楽 クラシック オーケストラ 日常 ベートーヴェン 舞台 伝統芸能 歌舞伎 私事
暮話§ブラームス―マイカテゴリー―晩秋へ
ひだまりのお話 ] 00:00 10/27
清少納言風に書くなら「秋はブラームス」である。ブラームスの芸風のようなものと季節が合致して聴こえてしまうのは自分だけだろうか……あくまでも“個人の感想”でしかないのだが。 例えばクラリネット五重..
タグ: 音楽 クラシック オーケストラ クラリネット 交響曲 カテゴリー 室内楽 マイカテゴリー
冬の日の幻想
爛漫亭日誌 ] 21:46 12/28
 北国ではやっと雪が降り出したようです。南国育ちの人間には雪もようというのは、何か幻想的な感じがします。 チャイコフスキーの交響曲第1番は「冬の日の幻想」という題です。聴く機会は少ないですが、雪の降る..
タグ: 映画 音楽 小説 高校生 チャイコフスキー ロシア 書店 ロシア文学
春の歌
爛漫亭日誌 ] 19:58 04/07
 今日は朝から大風で、花に嵐の様相です。「四月は残酷極まる月だ・・・」というのは若いころに読んだ詩の冒頭です。 春は不安定な季節です。 シューマンの交響曲第1番は「春」と名付けられていますが、発散する..
タグ: 音楽 CD マーラー シューマン 交響曲 万葉集 和歌 エリオット
柚子湯で復活
爛漫亭日誌 ] 20:11 12/20
 明日は冬至です。夏至にくらべると4時間以上も日が短いそうです。別名、一陽来復ともいいます。その日から太陽が復活し始めるからです。 作曲家の G. マーラーは 1860年生まれでチェーホフとおない年で..
タグ: 音楽 マーラー 復活 交響曲 チェーホフ 冬至 柚子湯 一陽来復 1860年
18世紀、イギリス産交響曲のエレガント...
音のタイル張り舗道。 ] 21:33 06/21
オペラの誕生は、実に解り易い(惜しむらくは、その最初の作品が残っていないこと... )。が、交響曲の誕生については、視界不良に見舞われてしまう。17世紀末、合奏協奏曲を発展させたシンフォニアが..
タグ: イギリス ピリオド 交響曲 バロック 18世紀
ワーグナー、交響曲。
音のタイル張り舗道。 ] 23:33 05/25
5月22日、ワーグナーの誕生日でした。そんなこととはつゆ知らず、今月、聴いて参りました、若きワーグナーの音楽。そうか、ワーグナーは5月生まれだったか... いや、18歳で書いたピア..
タグ: 交響曲 ワーグナー 19世紀
ベートーヴェン、第九。
音のタイル張り舗道。 ] 22:33 05/07
ステイ・ホームなものだから、いつからゴールデン・ウィークで、いつまでゴールデン・ウィークなのか、よくわからなくなって来ている、今日この頃... 何だか、時間が引き伸ばされて行くよう..
タグ: ベートーヴェン 第九 ピリオド 交響曲 19世紀 BCJ
ベートーヴェン、8番の交響曲。
音のタイル張り舗道。 ] 22:33 05/04
2020年は、ベートーヴェン・イヤー!ではありますが、コロナ禍は、物の見事に祝祭気分を吹き飛ばす... けど、吹き飛ばされっぱなしじゃ悔しいよね。ならば、当blogは、ステイ・ホー..
タグ: ベートーヴェン ピアノ ピリオド 交響曲 19世紀 協奏曲 ハーゼルベック
ベートーヴェン、7番の交響曲、そして、ウェリントンの勝利...
音のタイル張り舗道。 ] 22:03 05/01
5月です。ゴールデン・ウィークです。そして、ステイ・ホーム・ウィークです。何たることだ!と、嘆くべきところでしょうが、振り返ってみると、毎年、ステイ・ホーム(で、音楽!)だったなと..
タグ: ベートーヴェン ピリオド 交響曲 19世紀 管弦楽曲 ハーゼルベック
前のページへ 1 2 3 4 5 39 40 次のページへ