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タグ検索トップ  >  記事  /  リヒャルト・シュトラウス
記事 での「リヒャルト・シュトラウス」の検索結果 43
悼話§エディタ・グルベローヴァさん(歌手)
ひだまりのお話 ] 00:01 10/21
半世紀以上という驚異的な期間、トップクラスのコロラトゥーラ歌手として歌い続けたのがエディタ・グルベローヴァである。 たとえて言えば、フィギュアスケートですべての4回転ターンを失敗することなく完璧..
タグ: クラシック ウィーン オペラ リヒャルト・シュトラウス 追悼
萩尾望都『ポーの一族』「春の夢」と「ユニコーン」
漫画はあまり読まないのですが、どうしても読みたい作者、作品があります。萩尾望都の『ポーの一族』シリーズもその一つです。少々前になりますが、40年ぶりに新シリーズが発表され、単行本になったので買..
タグ: シューベルト イギリス ユニコーン 矛盾 萩尾望都 カラス ポーの一族 リヒャルト・シュトラウス ハンブルク
久邇之宜先生を悼む
 2月15日の久邇之宜先生の訃報に接し、心からお悔やみ申し上げます。まだ71歳。あまりにも早い旅立ちに、惜しい方を亡くしたと、残念でなりません。(以下、一部敬称略となりますがご容赦ください) ..
タグ: 指揮 留学 合唱 戦後 東京文化会館 歌手 訃報 ブラームス 感謝 昭和天皇
「春」という歌
爛漫亭日誌 ] 09:06 04/19
 リヒャルト・シュトラウスの『四つの最後の歌』の第1曲は「春」というヘルマン・ヘッセの詩に曲をつけたものです。オーケストラを従えソプラノが唄います。               「春」    ..
タグ: 音楽 作曲家 歌手 ヤンソンス ドイツ文学 リヒャルト・シュトラウス ソプラノ 歌曲
「歌曲」は知られていないのね
ある夜の娘との会話。 私「歌曲もいい曲がいっぱいあるんだよ」 娘「歌曲って何?」 私「たいてい一人が歌って、ピアノや、たまにオーケストラの伴奏がつくんだ。音楽の授業で『魔王』って習わなかった..
タグ: 受験 魔王 ベートーヴェン シューベルト ドビュッシー チャイコフスキー ブラームス ドヴォルザーク マーラー ラヴェル
消しえないもの
爛漫亭日誌 ] 16:35 05/24
  ここしばらく、H.ブロムシュテットという指揮者のCDを聴いています。清新で、かつ活力があります。1927年、アメリカ生まれのスウェーデン人だそうです。30年ほど前、サンフランシスコ交響楽団とシベ..
タグ: 音楽 ドビュッシー 作曲家 指揮者 ブルックナー マーラー リヒャルト・シュトラウス シベリウス ニールセン 第一次世界大戦
2019年、今年の音楽、リヒャルト・シュトラウス、『ばらの騎士』。
音のタイル張り舗道。 ] 12:33 12/27
今年の漢字、"令"でしたね。いやはや、皆さま、考えてらっしゃらない。令和で、"令"だなんて、もうちょっと2019年がどういう年だったか、考えてみませんこと?などと、突っ込まずいられ..
タグ: オペラ リヒャルト・シュトラウス 20世紀
鑑話§今年のクラシック振り返り
ひだまりのお話 ] 00:00 12/19
2019年一年間のパフォーマンスを回顧する時期となった。今日はクラシックを取り上げる。 一年間に通ったクラシックの演奏会は、国内と国外を合わせて以下のとおり29回だった。かつてはバレエで一項設け..
タグ: 旅行 クラシック オーケストラ 海外旅行 ピアノ オペラ バレエ ドイツ 弦楽四重奏曲 リヒャルト・シュトラウス
連想ゲーム/ゾロアスターからベン・スティラーへの系譜
ちょっとした連想ゲームなのかもしれないが、デヴィッド・ボウイ(David Bowie)の「スペイス・オディティ」から50年の記事で、作品や人のつながりを考えた。 デヴィッド・ボウイの「スペイス・..
タグ: ニーチェ デヴィッド・ボウイ ゾロアスター スタンリー・キューブリック リヒャルト・シュトラウス ベン・スティラー
第1次世界大戦下の交響曲、アルプス交響曲と「滅ぼし得ざるもの」。
音のタイル張り舗道。 ] 23:03 11/02
今年は、第1次世界大戦終結から100年... とはいえ、日本人にとっての戦争は、やはり第2次大戦(1939-45)であって、第1次大戦は、何となくインパクトに欠ける?しかしながら、最初の近代戦..
タグ: 北欧 交響曲 リヒャルト・シュトラウス 20世紀 ニールセン
リヒャルト・シュトラウス、ドイツ・モテット。
音のタイル張り舗道。 ] 23:00 10/24
この間、天気予報を見ていたら、本州中央の尾根筋を軸に、紅く色付く衛星写真が映し出されて、びっくりした。木が、森が、山が紅葉するのではなく、日本列島そのものが紅葉している!そもそも、..
タグ: コーラス リヒャルト・シュトラウス 19世紀 20世紀 ヴォーカル
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