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タグ検索トップ  >  記事  /  ストラヴィンスキー
記事 での「ストラヴィンスキー」の検索結果 70
ハツラツとした熱演・名演でした【東大オケサマーコンサートを聴く】
きのうは「東大オケ」こと東京大学音楽部管弦楽団の演奏会を聴きに行きました。 東大にはオーケストラが5つか6つあるそうですが、音楽部管弦楽団は1920年創立ということで、今年99年になります。 ..
タグ: チャイコフスキー ストラヴィンスキー ヴェルディ 東大オケ
意欲的な新しいオケ誕生【アンサンブル・コルマ旗揚げ公演を聴く】
きのう(一般には大型連休初日)は知人多数出演の演奏会を聴きに行きました。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ アンサンブル・コルマ 1st Concert..
タグ: モーツァルト ストラヴィンスキー ワーグナー 演奏会 アンサンブル・コルマ
春を接いで、ドビュッシー、ラフマニノフ、ストラヴィンスキー...
音のタイル張り舗道。 ] 21:44 04/16
音楽と四季の相性は、良いように思う。ヴィヴァルディの『四季』という傑作もあるし... いや、四季のうつろいは、目で認識されるものだけれど、四季を創り出すのは大気であって、大気を震わ..
タグ: フランス バレエ ドビュッシー ラフマニノフ ロシア ストラヴィンスキー 19世紀 20世紀 ヴォーカル 管弦楽曲
第1次世界大戦下、兵士の姿を見つめる音楽、兵士の物語、タラス・ブーリバ...
音のタイル張り舗道。 ] 23:00 11/08
今年は、第1次世界大戦の終戦から100年... ということで、第1次大戦中の音楽に注目しております。とはいえ、戦時下、音楽どころではなかったのも事実。終戦の年、プッチーニが三部作を初演しようと..
タグ: チェコ バレエ ストラヴィンスキー 20世紀 管弦楽曲 ヤナーチェク ノット
1920年代・30年代・40年代のストラヴィンスキー【5月N響B定期を聴く】
きのうはサントリーホールでN響のB定期(2日目)を聴きました。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ NHK交響楽団第1887回定期公演Bプログラム 日時..
タグ: ストラヴィンスキー ヤルヴィ 演奏会 N響 パーヴォ B定期
ブーレーズ三昧そしてオーディオ
ゴールデンウィーク後半の1日目は朝から雨,眺望山に行かず,CDを聞くことにしました。 NHKラジオでたまに企画している,「今日は一日〇〇〇三昧」の真似をすると,さしずめ「今日は一日ブーレーズ三昧」で..
タグ: ゴールデンウィーク ドビュッシー ストラヴィンスキー ラヴェル 春の祭典 音量 バルトーク 中国の不思議な役人 管弦楽のための協奏曲 ピエール・ブーレーズ
ユジャ・ワンのドレスは露出少なめでした【NYフィル演奏会を聴く】
今月2日からきのう13日までの12日間に、演奏会を7回鑑賞。 うち日本のプロのオーケストラ3回、海外のオケ3回、アマチュアオーケストラ1回。 きのうはその締めくくりでした。 ♪♪♪♪♪♪♪♪..
タグ: ニューヨーク ブラームス ストラヴィンスキー 協奏曲 春の祭典 ユジャ・ワン フィルハーモニック ズヴェーデン
前向きで真摯な演奏でした【カラーフィル演奏会を聴く】
おととい日曜日は、午後BBC交響楽団の演奏会を聴き、夜は友人・知人多数出演のこちらの演奏会に行きました。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ カラー・フィルハーモニッ..
タグ: ストラヴィンスキー マーラー 演奏会 エルガー カラーフィル
イージー・トゥ・リメンバー
爛漫亭日誌 ] 20:54 01/19
 一月も下旬になると、少し日が永くなったのが分かります。しばらくすると、梅の便りが届き、一年のサイクルが廻りはじめた気分になります。いつも二月になるとストラヴィンスキー「春の祭典」を聴きたくなります。..
タグ: 音楽 ストラヴィンスキー 春の祭典 ポピュラー・ソング
カツァリスと広瀬悦子で「火の鳥」を聴く
17日月曜の夜に、シプリアン・カツァリスと広瀬悦子のふたりのピアニストによる、2台ピアノでのリサイタルがNHK-FMで放送されていました。「くるみ割り人形」の組曲版や、ベートーヴェンの交響曲のピアノ編..
タグ: 火の鳥 ストラヴィンスキー カツァリス 広瀬悦子
ロシア音楽の豊かさから生み出される『春の祭典』の衝撃。
音のタイル張り舗道。 ] 01:00 12/03
さて、12月になりました。2016年も、終わりが見えて来ましたよ。 いつもだったら、もう師走!となるところだけれど、今年は、やっと辿り着いた感じ。それだけ、いろいろなことがあ..
タグ: バレエ ピリオド ストラヴィンスキー バレエ・リュス 20世紀 管弦楽曲
No.156 - 世界で2番目に有名な絵
クラバートの樹 ] 11:26 10/03
前回の No.155「コートールド・コレクション」で、日本女子大学の及川教授の、   サント・ヴィクトワール山は、セザンヌにとっての富士山 という主旨の発言を紹介しました。これは..
タグ: ルノワール サーフィン ドビュッシー 葛飾北斎 モネ ゴッホ フェルメール ストラヴィンスキー サティ ピカソ
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