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タグ検索トップ  >  記事  /  ストラヴィンスキー
記事 での「ストラヴィンスキー」の検索結果 79
やはり『別格のオケ』でした【ムーティ指揮ウィーンフィルを聴く】
先週月曜日はウィーンフィルを聴きました。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2021 日時:20..
タグ: ウィーンフィル ムーティ メンデルスゾーン シューベルト ストラヴィンスキー サントリーホール
ストラヴィンスキー・コンダクツ
今週は珍しく仕事が立て込んだせいで,平日の山歩きはなしでした。 行こうと思っていた昨日木曜が土砂降りだったせいもあるのですが。 今日は,午後,お得意先の社長がお客さんを連れて相続の相談があるの..
タグ: ストラヴィンスキー 春の祭典 火の鳥 コロンビア交響楽団 ピエール・ブーレーズ ニューヨーク・フィルハーミニック
顧話§今日の歴史~三部作の1曲目~
ひだまりのお話 ] 00:01 06/25
1910年6月25日、ストラヴィンスキーのバレエ『火の鳥』が初演。 ストラヴィンスキーは10曲ものバレエ音楽を作曲した。その中にあって三大バレエ音楽と呼ばれる『火の鳥』(1910年)、『ペトルー..
タグ: ストラヴィンスキー クラシック バレエ 歴史 火の鳥 音楽 オーケストラ
ストラヴィンスキー「夜鳴きうぐいす」・チャイコフスキー「イオランタ」(新国立劇場)
楽しみにしていた新国立渾身の新制作オペラ2作品の同時上演。しかも、両作品ともに上演される機会が少ないレアなものだけに期待は大きかった。 チャイコフスキーとストラヴィンスキーは、同じロシアの作曲家..
タグ: イオランタ 夜鳴きうぐいす ストラヴィンスキー チャイコフスキー
新国立劇場 オペラ「夜鳴きうぐいす/イオランタ」
新国立劇場の新制作は「夜鳴きうぐいす」と写真の「イオランタ」。ロシアオペラの2本立て公演、「夜鳴きうぐいす」はストラヴィンスキー作曲1914年の作品で上演時間は50分、「イオランタ」はチャイコ..
タグ: ストラヴィンスキー チャイコフスキー
アンダンテ・カンタービレ
昔、クラシック音楽に目覚めた頃、母と交わした会話。 母「ロシアの作曲家の曲はみんなロシアの土の匂いがする」(母はロシアに行ったことはないのですが) 私「ショスタコーヴィチもそう思う?」..
タグ: ロシア ショスタコーヴィチ 土の匂い 作曲家 ストラヴィンスキー ラフマニノフ 交響曲 ピアノ協奏曲 ロシア音楽 チャイコフスキー
贄話§春の祭典~ストラヴィンスキー~
ひだまりのお話 ] 00:01 01/14
ストラヴィンスキーが作曲したバレエ音楽『春の祭典』は衝撃的な音楽だと初めて聴いた時から強烈な印象をもたらして、今に至っている。 1913年、ディアギレフ率いる“バレエ・リュス”によって初演された..
タグ: ストラヴィンスキー クラシック 音楽 オーケストラ バレエ マイカテゴリー 現代音楽
極上の演奏を堪能しました【ウィーンフィル来日公演を聴く】
昨夜は話題の演奏会を聴きに行きました。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2020 日時:202..
タグ: 演奏会 ストラヴィンスキー ウィーンフィル ゲルギエフ サントリーホール ドビュッシー
新話§現代音楽―マイカテゴリー―
ひだまりのお話 ] 00:00 10/19
そしてマイカテゴリー・シリーズは“現代音楽”へと続く。 20世紀に入るか入らないかのあたりで、ヨーロッパを中心とした、いわゆる“クラシック音楽”の状況が混沌となってきた。遠くたどれば、ワーグナー..
タグ: マイカテゴリー 音楽 バレエ シェーンベルク ストラヴィンスキー クラシック 現代音楽
ハツラツとした熱演・名演でした【東大オケサマーコンサートを聴く】
きのうは「東大オケ」こと東京大学音楽部管弦楽団の演奏会を聴きに行きました。 東大にはオーケストラが5つか6つあるそうですが、音楽部管弦楽団は1920年創立ということで、今年99年になります。 ..
タグ: チャイコフスキー ストラヴィンスキー ヴェルディ 東大オケ
意欲的な新しいオケ誕生【アンサンブル・コルマ旗揚げ公演を聴く】
きのう(一般には大型連休初日)は知人多数出演の演奏会を聴きに行きました。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ アンサンブル・コルマ 1st Concert..
タグ: モーツァルト ワーグナー 演奏会 ストラヴィンスキー アンサンブル・コルマ
春を接いで、ドビュッシー、ラフマニノフ、ストラヴィンスキー...
音のタイル張り舗道。 ] 21:44 04/16
音楽と四季の相性は、良いように思う。ヴィヴァルディの『四季』という傑作もあるし... いや、四季のうつろいは、目で認識されるものだけれど、四季を創り出すのは大気であって、大気を震わ..
タグ: 19世紀 20世紀 ロシア フランス ドビュッシー ラフマニノフ ストラヴィンスキー 管弦楽曲 バレエ ヴォーカル
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